直接給餌(バラムンディ編)
明日から忙しくなるので今のうちに
せっせと更新!
今回も予告通り(笑)。
以前、紹介した通り自分的に
かなりお気に入りの魚。
↓オーストラリアのバラムンディ。
↓前にもUPしたけどチビの頃(笑)。
なんか別の魚に・・・(笑)。
体の斑紋は殆ど残っていませんが、ハクビシンの
ようなラインは今も残っています。
↓調子の良い時ほどクッキリ!(←この日は8割位)
アフリカのナイルパーチや
(↑冷凍食品の白身魚フライ)
東南アジアのシーパーチ、
(↑これも食用で養殖されてる)
日本のアカメ
(↑これは残念ながら絶滅危惧種)
と近縁種。
でも、シーパーチとは同種かも!?
ショップの話しではブリード個体と
言っていた。
現地で食べたら美味しかったので
水産資源として養殖されてるようです。
その一部が観賞魚ルートに乗ると
思われます。
・・・また話しが逸れてる(笑)。
↓手をかざすと水面から鼻先出す程慣れてる。
↓そして本題の給餌です。
音から容易に想像できると思いますが
衝撃がスゴイです!
痛くはないんですけどね。
まともに給餌できたの最後だけでしたね(笑)!
この喰らいつき方はフィッシングの
ターゲットになるわな。
日本からも、この魚を釣りにオーストラリアへ
行く人もいるようです。
ウチは釣りしませんが・・・(笑)。
弱アルカリの水質を好むので飼い易い魚では
ありませんが、人によく慣れるので面白いです。
ウチは美しい外観よりも、キャラクターが
良くないとダメかも(笑)!?
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コメント
この子は水産資源とならずにジローさんのおうちに来られてよかったですね(*´∀`)
動画の迫力にビビリました…
でもまさにペットフィッシュですね。
こんなベタ慣れしてくれる魚飼ってたら、普通の慣れない魚とか飼っても物足りなくなりそうです(^^;
投稿: F.I.L.O | 2009年6月 7日 (日) 21時44分
夜中に見ていたんですが、本当に音が凄い!
鉄砲チックにも聞こえました(|| ゚Д゚)
やっぱりそれだけ慣れてくれる魚って魅力ですね~!
ややや、信頼関係なのかな?
慣れていたクラウンローチ、チビの水槽ガンガンで
私まで姿見せると逃げられる様になってしまってへこんでます(つД`)
一枚目のバラムンディの写真の体色が、形は違えど鯛を連想してしまいます(*´д`)
こんなに慣れてくれる魚だと知ったら食べられないですよ~><。
投稿: shizuku | 2009年6月 7日 (日) 22時13分
《F.I.L.Oさん》
現地の食用魚って水産資源として重要視
されるので大規模で養殖されて安価で
流通するケースが多いように思います。
なのでウチには、この手の魚が多いのかも!?
動画のフレームを統一したいが為に(笑)、
小さい画面サイズにしたんですが、今回だけは
大きくすればよかった。
給餌ネタ連投だったのでコメント入ると思わなかった
ので・・・(笑)。
確かにウチの魚は慣れるヤツが多いので
明かに慣れないであろう魚(ピラニアとか)は
飼えないかも!?
ただ、ここまで慣れる魅力的(?)な魚でも
大型になるがゆえに気軽に奨められないのが
ツライですね~(笑)!
投稿: ジロー | 2009年6月 8日 (月) 08時05分
《shizukuさん》
『観る』動画としては今回が一番面白かった
かも!?
給餌する方もケガしなかったし(笑)。
ジロ子が給餌したがるのですが、これ出来る
ようになるんはいつになりますかね~(笑)。
クラウンローチ少し残念ですが、今暫くの
辛抱ですね。
また、すぐ一緒にダンスできるように
なりますよ(笑)。
〇〇パーチって海産のスズキの仲間なので
分類上、鯛に近いはず!?
ただ、ここまで慣れたのはウチも今回が
初めて!
なので(!?)ウチでも、もちろん食べません(笑)。
投稿: ジロー | 2009年6月 8日 (月) 08時21分