また失敗!?
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ジロ子は水遊びが好きなので水槽には
ジロ子が手を入れられないよう蓋をして
いるのですが、換水中は当然外します。
なのでジロ子は手を水槽に突っ込んで
バシャバシャと遊んでいるのですが・・・。
※ぶっちゃけ邪魔ですが・・・(笑)。
先日・・・換水中に、とうとうやりました(笑)。
いつものようにバシャバシャとしている
ジロ子の手を・・・。
↓こやつが、
※ブルーライトは気にしないように(笑)。
『ガブッ』っと。
ジロ子、ビックリ!!
ジロ子の手を見ると、右手の小指から
少しですが血が・・・。
泣かなかったんですけど、それ以来
ジロ子「オシカー(オスカー)おっかい(怖い)、
おっかい(怖い)!」と(笑)。
今では餌もあげません(爆)。
今後、換水が楽になるかも・・・(笑)。
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今日、引越しの運送業者の事を書いてたんですが・・・。
書いてる最中に・・・。
ブレーカーが落ちた!
・・・再UPする気力はありません(笑)。
(なるべく安くしてもらう方法とか、笑)
リクエストあったら考えます(←ないって、笑)
なので内容を魚の引越しに変更です。
実は今回の引越しでマリンフィッシュについては
かなり落としてしまいました(涙)。
魚の輸送に使った器を統一しなかったのが原因。
なので今後、誰か(!?)の参考になればと思い・・・。
今回ウチの引越し日程は
日曜日→魚の梱包。
月曜日→引越し業者に荷物引渡し。
火曜日→車に魚を積み、アパートの引渡し後
名古屋港へ出発。フェリー乗船。
木曜日→苫小牧港着、札幌で荷物引取り
水槽設置して魚導入。
じつに5日も輸送容器の中!
電気が使えないけど
・溶存酸素量の確保
・水温の低下防止
・アンモニア、亜硝酸濃度上昇の抑制
をしなければなりません。
輸送時間が2日程度であれば通販で魚買った時に
ショップが宅急便で送る方法が安心でしょう。
魚を底の丸い袋に入れて酸素と共にパッキング。
そして発泡スチロールに梱包。
ただウチの場合、輸送時間が長くこの方法が使えなかった。
なので・・・。
酸素については、酸素供給のタブレットとか売って
いるので、それを購入。
ウチで買ったのはメーカー忘れちゃいましたけど(笑)、
1ヶ月程、酸素が供給できるって書いてた。
水温については発砲スチロールに入れて保温。
スーパーとか鮮魚屋さんとかで貰えると思います。
ウチは袋に入れず発泡スチロールに直接、魚・流木
水草・酸素のタブレットを入れました。
あとは念のためスチロールの蓋に5mm程の通気の
穴をあけました。
外気温が15℃程あれば5日経っても20℃ぐらい
までしか下がりませんでした。
水質悪化については非常に厳しいのですが
水槽内で使っていた物を入れると格段に違います。
例えば水草とか流木とか底砂とか。
これらに定着しているであろうバクテリアが
ある程度、硝化してくれます。
そして、あとは魚になるべく排泄させない。
引越し(魚を梱包する日)の2~3日前から餌を
抜きます。
こんな感じで輸送すれば冬の寒冷地以外で
あれば無事に着くと思う・・・。
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札幌に引越しして、まだ間もないのですが
エンゼルフィッシュが産卵してしまいました。
また引越しの予定があるので、もう少し
待ってほしかったのですが・・・(笑)。
で、写真を撮ろうと思っていたんですが
後で、後でと思っているうちに産まれてしまった!
↓これが今の写真。
フローパイプに産卵です。
無精卵が白くカビてしまってますが、これは親魚に
おまかせ(笑)。
親魚はゴミを取ったり、水を送ったり頑張っていますよ。
↓どこまで大きく撮れるかな?
まだ泳げないのでフローパイプに必死に摑まって
おります。
本当はマクロで撮りたかったのですが親のガードが
厳しい!
↓カメラを近づけると・・・
稚魚をガードです。
なので少し遠巻きに撮ってます(笑)。
また稚魚が泳ぎだしたらUPします。
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肺魚のネタって、いつ書いたっけ?
ちょっと被る写真あるかも!?
以前、直接給餌すると公言しましたが、今だ
出来ていません(涙)。
(だいぶ大きくなったのでぶっちゃけ怖い、笑)
ちなみにウチのはPro.エチオピクス・コンギクス。
↓購入当初。
かなり可愛さが残ってます(笑)。
全長で10cm位だったかな。
↓少し大きくなった頃。
これで15cm位。
柄が出てきてます。
↓現在・・・。
例の如く、なんか別の魚(笑)。
25cm位あると思う。
でも、まだまだ成長するからねぇ。
↓久々に動画をUP。
給餌の時、すごい活発なんですが・・・。
手を入れたら噛まれる・・・と思う(汗)。
突然、話し変りますがジロ子は歯磨き
大嫌い!!
カミさんが毎日やってますが、傍から見てると
虐待に見えるくらい抵抗するジロ子(笑)。
なんとか大人しく歯磨きさせる方法はないものか?
・・・ありました(笑)。
そう、肺魚の給餌です(爆)。
ジロ子は肺魚に餌をあげるのが大好き!!
以下、毎日のやりとりです。
カミさん「ジロ子~歯磨きするよ。」(←歯ブラシを持ってる。)
ジロ子「や~だ~!」(←部屋の隅へ逃げる!)
ジロー「ジロ子、肺魚に御飯あげていい?」
ジロ子「・・・。」(←首を横に振る、笑)
ジロー「じゃあ、先に歯磨きして。」
ジロ子「・・・・・・。」(←カミさんの前で口を開ける。)
すごいぞ!肺魚(爆)!!
↓歯磨き後、満面の笑みで給餌(笑)。
この為、ウチの大型魚は2日に1度の給餌
ですが、肺魚だけは毎日御飯を食べてます。
ジロ子、そのうち噛まれそうですけどね(笑)。
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ウチには今、4匹のエンゼルフィッシュが
居るんですが・・・。
うち1匹が今日産卵しました!
↓この個体が産みました。
前にオスと予測しましたが見事に
ハズレ(笑)!
↓見ると輸卵管が出ております。
ミクロソリウムに産み付けているので
このメスのペアを隔離したかったのですが・・・。
卵を産むそばから他の3匹が食べて
しまうのです。
シクリッドはペアの絆が強いので、この
3匹のうち1匹はメスの相方のはず・・・
なんですが・・・。
3匹とも行動が同じでメスの相方がわからん!
そもそも相方は孤軍奮闘すべきだろ~!!
仕方ないので、しばし観察・・・。
もちろん、この間にも卵は食べられていきます。
メスに一番ケンカ売られてた。
↓こいつもケンカ売られてる。
4匹の中では一番大きく、ヒレのスレッドも伸びてて
一番オスらしいけど・・・、でもメスに邪険にされてる。
で・・・
↓こいつを相方と推測。
メスと仲良く・・・は見えないが、一番仲が悪くない(笑)。
ただ、このペア(推測)体長が5cm程なんですけど。
まだ未成熟!?
昔、増やしたエンゼルは、もう二周りくらい大きかった
けどなぁ。
これじゃ小型魚やん!
今回は、たぶん失敗なので次回に期待!
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ずいぶん更新サボってましたね(笑)。
久々のアクアネタです。
以前やった即席の隔離ケースの実験(!?)、しばらく
水だけ廻してたんです。
もちろん水の循環を見るだけの実験だったので、魚を
入れる予定はなかった・・・のですが。
ある日(三週間程前)ちょっと東の方へ遊びに行ったんですが
意外と早く帰る事になって時間に余裕ができたので
アクアショップに寄ってみたのです。
魚を買う予定はもちろん無し。
ですが・・・お察しの通りです。
久々にやっちまった~~~!!!
すみません・・・・・・衝動買いです。
↓しかも・・・ジムナーカス!?
↓背鰭と胸鰭しかないの。
↓正面(ボケてる、笑)
↓まだチビなので臆病です。
みんな知ってるかな?最近はギムナルクスって言う方が
一般的??
肺魚よりタチ悪い魚買ってしまったかも・・・。
「知ってる人は知っている」(←ミウラのボイラ風に)
な感じです。
店に入ると『ジムナーカス S 2000円』の文字が!?
S!?
明かにMサイズ!!
スタッフに聞いてみたら
「Sサイズで入荷して、ずっと売れずに育ってしまって。」
そりゃそうだ、この魚を買おうなんて人、中々いないよね。
MサイズがSサイズの値段。
そして家には空の水槽が1本。
・・・負けてしまった・・・。
人間とは、なんて弱いのでしょう(笑)!
淡水性観賞魚で凶暴性が、かなり上位に入る
この魚。(そう見えないでしょ?)
永く付き合っていこうと思います。
最近『冷凍赤虫』から『ひかりクレスト キャット』へ移行
できました。
配合飼料には絶対餌付かないと思っていた
のですが・・・。
やっぱりブリード個体は飼いやすいね!
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読み飽きた方ゴメンナサイ!
おそらく最後なのでお許しを・・・。
バージョン3の見た目を良くしてみました。
↓今回はエルボを二つ用意してみた。
このエルボとホースでコの字型のパイプを
作ります。
↓こんなの。
ホース曲がってるからコの字じゃないけどね(笑)。
↓ホースの先にキスゴムを結束バンドで固定。
これで準備OK。
↓水槽Aの中にコの字型パイプを沈める。
空気は全て抜いて下さいね。
そしたらホースの入り口を指で塞いで
水槽Aと水槽Bに架けて下さい。
この時、水槽Bは完全に空でも良いです。
↓すると水槽Aから水槽Bに水が入っていきます。
水槽Aと水槽Bの水位が同じになるとパイプ
内の水の流れは止まります。
↓ここで水が止まる。
↓あとはエアチューブで水槽Bに水を給水。
当然、水槽Bの水は増えますがコの字型の
パイプで水槽Aと水槽Bはつながっているので
この二本の水槽の水位は同じになろうとします。
結果、水槽Bに給水された分だけ、コの字の
パイプから水槽Aへ排水されます。
物さえあれば15分くらいで作れます。
エアチューブからの給水は水槽内に流れを
作るほど強くないのでエアレーションは別途
した方がいいです。
水がオバーフローと同じ移動をするので
冬でもヒーター要らないんじゃないかなぁ?
でも保証はできないので冬に実行する時は
十分確認してください。
産卵で使う場合はコの字型のパイプに
スポンジを付けて下さい。
(今回の場合は水槽B側)
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なんか、まだ続くのかよって感じですがお金
かけずに、動力使わずに水槽の水を廻すのって
大変!
なので今回は実際に実験です。
今回の目的は排水ホースの内径はいくつ
だったら余裕が持てるか?です。
システムは前回記事とまったく同じ。
前回はエアチューブに結び目を作って
流量調整とか書いたんですが、これが
安定して機能するのって、おそらく12時間位まで
と思われます。それ以上使い続けるのは
ぶっちゃけ怖い。
結び目付けたエアチューブで水槽に水を引っ張っても
水がちゃんと出てるか判りにくいし、ゴミが詰まって
目詰まりすると水が廻らないし、点滴状態にまで
流量を絞ると新しい水と古い水で流量に差が出る
可能性がある。そうすると調整直後は良かったけど
一週間後に水が止まってたなんて事もありうる。
↓で・・・実験!
今回は写真なので(笑)イメージ伝わり
易いはず!?
あっ!肺魚は関係ないッス!
給水はエアチューブを使って、別の水槽から
落差50cm位つけてB水槽へ。
エアチューブの内径を考えると給水スピードは
ほぼMAXと思われます。
そして目的の排水には16×12のホースを
使用。外部フィルターでよく使うサイズ。
水の流れは水槽B⇒水槽A。
今回の組み合わせで排水の方が給水より
かなり速い!
給排水のホースの入口と出口をキスゴムで
しっかり固定しておけば大丈夫!
使用する物は
・エアチューブ(給水用)
・ホース(排水用)
※ホームセンターの切売りで150円/m位。
・キスゴム 4個
・結束バンド4本
※50本100円位。
高い物は使ってないので簡易隔離ケース
としては限界かなぁ。
でも前回よりは、だいぶ安心できるはず!
これUPしてる今も12時間位稼動して
問題ないので・・・。
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UPが遅くなったので、もう必要なくなった
ような気がしますが・・・(笑)。
↓一応、貼っときます。
水が溢れないよう十分注意してください!
・・・、・・・う~ん・・・ここまでやるなら
『なんちゃってサテライト』作った方が
早い気がする(爆)!
まぁ、加工の必要なく
「お手軽」という事で・・・。
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